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バナナ

夜食にバナナはどんな風に役立つのか。特徴や夜食にいい理由、代表商品の実食レポートで紹介します!

バナナが夜食に良い理由

バナナは低カロリーかつ消化が良い果物。1本あたり約80kcalで、スポーツ選手が試合の前に食べるくらい素早く消化されエネルギーになります。

このような特徴から、ダイエットや夜食におすすめの食べ物としてしばしば取り上げられています。また、皮つきの果物のなかで、刃物を使わず、手でそのまま食べられるお手軽さも魅力です。

バナナの特徴

南国の果物で、日本でも身近な存在。ビタミン・ミネラルがバランスよく含まれており、特にビタミンB6(皮膚や粘膜の健康維持に役立つビタミン)は、1本食べるだけで1日の推奨量を摂取できるほど。

10年ほど前には「朝バナナダイエット」というダイエット法が流行し、一時期品薄状態になったこともありました。そのことからもバナナの栄養価の高さがうかがえます。

夜食に適しているか検証

バナナ(1本)

カロリー コスパ 美容成分
×
(86kcal)

(108円程度)
  • 食物繊維
  • ポリフェノール
  • 各種ビタミン

スーパーやコンビニに売られている、一般的なバナナです。

まとめて購入しようとひと房丸々買ったりすると、保存方法によっては最後の方は傷んでしまうことがあるので、注意してください。

バナナの夜食、ダイエット食品としての口コミ

「バナナはあまり好きではないのですが、夜にバナナを食べ、ダイエットとして続けています。お腹のぽっこりがなくなってきました。朝も起きやすくなった気がします」

「特にダイエットを意識していたわけではないのですが、夜にバナナを食べるようになってから、体重が3キロ減りました。よく眠れるようになり、肌の調子も良くなりました」

バナナの実食レポート

スーパーやコンビニなどで買ってきたひと房から一本もいで、皮を剥いたら食べられます。片付けも、ごみ箱に皮を捨てるだけ。楽ちんです。

当たり前ですが、味はバナナ味。甘さも適度にあり、まったりとしていて満足感も強いです。

カロリーのわりに栄養価は高いようですが、心配なのは値段。8割以上を輸入に頼っているバナナは、近年の異常気象の影響もあって、値段が上がる一方なんだとか。

味も、ずっとバナナ味では飽きてしまうんじゃないかな?と不安があります。工夫しようにも、バリエーションがほとんどないのが難しいところです。

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